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【懸賞ハガキ】当たりやすい書き方や方法!当選のコツはコレ!

懸賞ハガキを書くなら当たりやすい書き方や方法を知りたい!

それは当然思いますよね。
私も常に思っています(。・ ω<)ゞ

そこで、少しでも当選しやすい懸賞ハガキの書き方や方法を調べてみました。

懸賞ハガキの当たりやすい書き方

ハガキの基本的な書き方を把握しておく

字は丁寧に、読める字を書く

字は読める字を書かないと、当たっても住所や名前が読めないとはじかれてしまう可能性が高くなります。
下手でもいいから、読める字を書くことを心がけましょう。

誤字脱字がないかチェックする

名前や住所の書き間違えやマンションの部屋番号の書き漏れがないか注意しましょう。
もし読みにくい漢字を使っている時はフリガナをふっておくといいですよ。

必要事項の漏れがないようにする

応募に必要な情報をきちんと正しく書きましょう。
懸賞によって必要な情報が違うので、懸賞の内容はきっちり読んでチェックを!

バーコード・応募券・レシートは剥がれないようにしっかり貼りつけておく

バーコードや応募券は郵送中にはがれてしまうと応募が無効になってしまいます。
またレシートは郵送途中でこすれて印字が薄くなってしまい文字が読めなくなる可能性があるので、ラップで保護したり、透明の袋に入れるなど、少し工夫をして貼りつけることをオススメします。
頑張って集めたのに、それは辛いので剥がれないようにしっかり貼ってくださいね。

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コメントを書く

コメントを書こう

コメントが有利になりそうな懸賞の場合は、コメントは必ず書きましょう。
懸賞担当者の心を掴めるようなコメントを、簡潔に書けるとかなり好印象で当選率もあがりますよ。

デコハガキで差をつけよう!

デコハガキで応募しよう


デコハガキとは、ハガキにシールやマスキングテープを貼ってデコレーションしているハガキのことです。
白のハガキよりも存在感があり、視覚に訴えることができます。
必ず当たる…というものでもありませんが、何もしないよりかは当選率は高くなるようです。

見やすい読みやすいデコハガキを

デコハガキだからといって、むやみやたらにデコるのは頂けません(´・ω・`)
ハガキの主役は必要事項やバーコードなどの懸賞に必要な情報です。
デコのせいでそれらが読みにくくなっては意味がありません。

ごちゃごちゃした読みにくいデコハガキよりも、シンプルでも読みやすいデコハガキの方が印象が良いと思いませんか?

デコハガキは、必要な情報をきちんと伝えられる(読みやすい)デコハガキを作りましょう♪

懸賞ハガキでの当選のコツは…

締切直前の投函は避けて

締切直前の投函は、住所や切手の貼り忘れなどで戻ってきた場合、再度投函する頃には締切が過ぎてしまっている可能性が高いです。
気をつけていたとしても、不備でハガキが戻ってきたり、遅延など郵送事故で締切日に間に合わないことも考えられます。

そういった不安をなくすためにも投函する時は、締切日に余裕をもって投函しましょう。
私もついつい締切間際に投函してしまう事が多いので注意しないといけないです…(>_<)

また懸賞の中には締切日よりも早く抽選してしまう場合もあるようなので、ハガキの投函は早めにすることをオススメします。

タイアップ懸賞がオススメ

タイアップ懸賞は地域に密着している懸賞になるので、競争率が少し下がります。
ですので、こういった懸賞に狙いを定めて応募すると当たりやすくなりますよ。

1日1枚ハガキを投函しよう!

懸賞は応募すればするほど、当選率は上がります。
理想としては、1日1枚・1ヶ月20~30枚応募ハガキを出せることが理想です。
そうすれば、1ヵ月3~4個当たる可能性が出てきます。
なかなか大変ですけど、諦めず応募し続けるという事が大切です。

おわりに

懸賞ハガキの当たりやすい書き方や方法を調べてまとめてみました。

懸賞ハガキは、意外と書くのに時間がかかってしまい、継続することがなかなか大変かもしれません。
けれど、応募すればその分当選品として結果が付いてきます。

無理せずに楽しみながら、懸賞生活を満喫してくださいね。

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