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【懸賞ハガキ】応募ハガキを出すタイミングとコツ!締切ギリギリでも大丈夫?

懸賞の応募ハガキを出すタイミングやコツってあるのでしょうか?
また締切日ギリギリの投函でも大丈夫なのでしょうか?

応募ハガキを出すタイミング

応募ハガキっていつ出しますか?

私はいつも締め切り間際になってしまうんですよね(^^;
締切日に間に合うように、まとめて応募ハガキを書くっていう感じ。

でもふと思ったんです。
応募ハガキを出すタイミングで当たる確率って変わるのかな?って。

だから調べてみました!

締切間際は要注意!

懸賞の締切日にはよく当日消印有効と書かれていますよね。
その日までの消印が押されていればOKなのですが…

締切日ギリギリでの応募は少し避けた方がよさそうです。

もし住所や切手の貼り忘れなどの不備があり応募ハガキ戻ってきた場合、再度投函しようと思っても締切日が過ぎてしまっているでしょう。

それだけは避けたいので、応募ハガキの投函は締切日ギリギリではなく、余裕を持って投函することが望ましいです。

また交通状態の都合などで届く日数がかかってしまったら、締切日に間に合わないかも…

当たりやすい時期は特にない⁈

締切日ギリギリに出した方が当たりやすい!なんてお話もよく聞きますよね。

届いた順に大きな箱に応募ハガキを入れていくから、遅くに届いた(締切間近の)方が上になるので当たりやすい…とか。

そういう抽選方法もあるかもしれませんが、抽選方法は企業によって様々みたいです。
だから締切日ギリギリが当たりやすい!とは一概に言えないそうですよ。

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応募ハガキの出し方にコツがある?

第1回、第2回と締切日が複数ある場合は…

懸賞によっては、締切日が数回あるものがありますよね。
こういった懸賞は応募者も多いです。

なかなか大変ではありますが、狙うのなら第1回目の締切日です。

第1回目の方が応募者数が少なく、第2回目の方が応募者数が多いからです。

私も応募券やバーコードを集めるのに時間がかかってしまって、1回目をスルーして2回目に応募することが多いです(>_<)

それに2回目の方が懸賞の認知度も上がっているので、ライバルもその分増えるのです。

ということで、狙い目は第1回目の締切日です!

大量に応募ハガキを出す時は…

ひとつの懸賞に何通もまとめて応募ハガキを出す時ってありますよね。
当然その分、当選確率も高くなります。

その時のコツとして覚えておきたいのが、同じ懸賞に複数の応募ハガキを出す時は、日にちをずらしてポストに投函しましょう!

多くの抽選方法として、届いたハガキ順から大きな箱に入れて箱ごとに番号をふるそうです。その番号を抽選して、その箱の中にあるハガキから選ばれるという流れです。

だから、同じ日に何枚も投函すると同じ箱に入ってしまう可能性が高いのです。

そうならないためにも投函する日を分けることによって、ハガキが到着する時期がずれるので、当選確率が高まるのです。

おわりに

応募ハガキを出すタイミングやコツをまとめました!

ハガキを出すタイミングも色々と考えることがあるんですね(*^▽^*)

私も締切日ギリギリにならないように頑張ります!

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